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おしゃれなカフェにおって、ひとりでコウヒイをいただいておった。
そこにクソ下品なブタ面のOLが2人入ってきて、クソ下品なブタ会話をはじめた。その内容はこうだ。
A「今朝すげえでっけえバナナ出したwwwww」
B「ちょwwwアタシ液体wwwww」
A「液wwww体wwwwww超うけるwwww」
B[うるせええwwwぢになれやwwwwwwwww」
A「ちょっと血でたwwww」
B「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
こんクソブタどもケツ穴から引き裂いて裏返して棒に巻いてケバブ屋に売り払ってやろうかとか考えたがアタシはかなりの大人だし相応のダンディズムも求められる社会的な地位もあるのでコウヒイを飲み干すとカウンターに向かい
「チョコバナナをくれ。ストロベリージャムをさきっちょうにつけてくれ」
とゆった。
そんで、ニヤニヤしつつそのブタどもを見つめながらチョコバナナが摩擦で溶けてなくなるまでなめしゃぶっていたら気味が悪かったのかブタどもはケバブ屋の毛深い兄ちゃんの眉毛みたいな表情になって足早に店を出たところは外だった。
アタシは完全な勝利をしたがそのときの店内においてはブタどもと比較してもビタ一文まからないほどに下劣な存在になっており、結局他の客に申し訳ないので足早に店を出たところは外だった。
さぁ、ヒゲと3人で飲みに行こうじゃないか。
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