<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs?">
    <title>山コミュニケーションズ</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs?</link>
    <description>山歩きの情報、なんでもＯＫですよ。
</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-10-13T10:15:21+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/225"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/224"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/223"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/222"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/221"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/220"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/219"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/218"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/217"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/216"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/215"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/214"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/213"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/212"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/211"/>
              </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/225">
    <title>金剛山紅葉まつり</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/225</link>
    <description>さわやかな秋晴れの日、恒例の紅葉まつりが金剛山頂の
国見城跡で開かれた。

青崩道を登った。あと一息で時計台がある手前の坂道が、
大きく土砂崩れしていた。先の台風18号の影響で崩壊し
たという。こんな事故は初めてだ。もう少しえぐられて
いると、時計台そのものも倒壊していたかも知れない。

大勢の登山者で賑わっていた。錬成会のメンバーが
お弁当をもらう列が井戸のある場所からトイレ前を過ぎ
て延々と伸びていた。これも珍しい光景。

国見城跡などではお昼を楽しむ人たちでいっぱい。こん</description>
    <dc:creator>fujita.k</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-13T10:15:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/224">
    <title>貴船山</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/224</link>
    <description>久しぶりに叡山電車に乗った。貴船口駅で降りて、
カエデ並木道を貴船神社へ歩く。あの川床料理旅館
が軒を並べている前を通り過ぎて、奥貴船橋たもと
から滝谷峠を目指す。

ここから山道。大きな不気味なカエルに出会う。静物の
ようにじっとしていた。貴船川の源流を丸太橋をいくつか
渡り、せまい崖っぷちに。ロープがああるので、バランス
取ってそろりそろり。森のなかを歩いて、尾根へ。駅から
2時間半近く。

日当たりにいい斜面で昼食後、山頂へ。たくさんの石を積
みあげたケルンがあった。７１６…</description>
    <dc:creator>fujita.k</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-24T11:54:20+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/223">
    <title>二上山　秋天</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/223</link>
    <description>秋の空らしい日射しに誘われて二上山へ。
竹の内峠の駐車場に車を置いて、旧アスレチック･ジムがある裏側から登る。
鹿谷寺跡から突端の展望台へ。澄んだ空気のもと、遠方まで視界が広がる。
眼下をみれば、釣堀にパラソルの列。釣り人が詰めかけている。釣りをやら
ないが、竿を垂れて、のんびり水面を眺めているのも楽しいことであろうと
思う。

鹿谷寺跡から岩場を登る。短い区間の斜面に白っぽい岩壁が露出して続く。
息を切らして登る切り、植林帯にゆるい傾斜道をジグザグに歩くと、周遊路
にでる。春、桜並木が…</description>
    <dc:creator>fujita.k</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-20T10:40:40+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/222">
    <title>英彦山</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/222</link>
    <description>三大修験行場の山というのがある。山形の羽黒山、奈良の大峰山、そして
今回登った英彦山（ひこさん、１２００ｍ）。

大分県寄りの福岡県田川郡にある。単線、無人駅が多い過疎地にあって、
最寄の彦山駅は、中学生の遊び場になっている。そこから町の巡回バス
で３０分、別所バス停が登山口。英彦山神宮があり、スロープカーと呼
ばれるカタツムリみたいな格好のケーブルが運行しているが、まったく
人影がない。平日だったからではなくて、ふだんから、こんな具合なん
だそうだ。

多少、疲れていたので、バス停…</description>
    <dc:creator>fujita.k</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-05T10:28:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/221">
    <title>槇尾山麓の看板</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/221</link>
    <description>西国三十三札所巡りの4番札所、施福寺が山上にある槇尾山。同時に登山
コースとして大変人気があるダイトレの南端にも当たる。ここへ過日、
登りに行ったら、妙な看板を登山口というか、あるいは参詣路口というか
、その道筋に見つけた。「山のぼり者の車進入禁止」。

これには、一瞬思案した。参拝者も登山者も山に登らなければ目的が
果たせない。しかし、この看板の意図するところは、多分、納経など
にやってくる参拝者向けではなくて、登山者向けであるようだ。つまり
参拝者用の駐車場に登山のみの者は止めるな、とい…</description>
    <dc:creator>fujita.k</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-31T14:25:25+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/220">
    <title>一等三角点</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/220</link>
    <description>下記の記事に伴う写真です。</description>
    <dc:creator>健忘庵</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-30T11:19:03+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/219">
    <title>コウノ巣山</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/219</link>
    <description>紀淡海峡に浮かぶ友が島。そこにわずか標高１１９ｍの山があります。青い海原に続く
海べりにあります。高さは正味海面からですので、数字よりも高く感じられます。

眼下に点在する小さな魚釣り船、その船群を蹴散らすような巨大コンテナ船が見えます。
白い灯台や関空へ離着陸する航空機誘導用の象のオリみたいな施設も見えます。海風が
心地よい展望台です。


ここに点の記がありました。なんと一等三角点で、１８８５年に設置されています。話
題の映画「剣岳　点の記」のような設置に伴う苦闘は求めようもない安直…</description>
    <dc:creator>健忘庵</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-30T11:16:56+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/218">
    <title>山の遭難に思う</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/218</link>
    <description>トムラウシで大量の遭難死が出た。かつて中高年登山者の一行１１人
が立山で疲労凍死した事件に次ぐ犠牲者の多さです。お気の毒なこと
です。

いろいろと理由が取り沙汰されているが、理由は一つとは限らない。
気象条件、地形、行程、寄り合いグループ、リーダーの力量等、
いずれも少しづつ合っているのであろうが、複合的な理由に違いない。

登山ツアーというのは、見知らぬもの同士の寄り合い世帯。一人々々
の体力、力量、欲求水準等が不明です。リーダーも指導力のあるベテ
ランなのか、員数あわせのバイト…</description>
    <dc:creator>健忘庵</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-18T10:13:40+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/217">
    <title>ホタルブクロ</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/217</link>
    <description>二上山のササユリが絶滅の危機に瀕しているとして「とらないで」の
注意札が掲げてあると前に書いた。ところが変愚院さんのご指摘で
「ホタルブクロ」にも「とらないで」の札が立つとあった。

さっそく確かめに行ったら、その通りだった。ひどい話である。札がひどい
のではなくて、ホタルブクロさえ盗伐してゆく輩がいることが、ひどいので
ある。もっともらしいモラルやマナーで言挙げするまでもなく、こうした
自分さえよければ、すべてよしの風潮は強まるばかりである。

注意札は誰もが登り降りする登山本道わきに…</description>
    <dc:creator>健忘庵</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-04T17:01:34+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/216">
    <title>弱い阪神</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/216</link>
    <description>真弓阪神は出足から果断さに欠けました。その象徴が打てぬメンチを
再三再四の好機に使い、逸機したこと。あれで出足が完全に挫かれた。

投手陣は自責点からみても、よくやってるクチ。問題は振るわぬ
打撃陣。四月、金本の一試合３本塁打二度の偉業があったが、あのあとから
打撃陣は今期の予定数を出し切ったような非力な感じになった。３割打者は
一人もいない低迷ぶりだ。

わずかにブラゼルが活躍しているのみで、真弓采配に見るべき
ものがない。ベンチでいちいち帳面開いてメモしているようで
は、頼りがな…</description>
    <dc:creator>健忘庵</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-03T17:20:39+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/215">
    <title>HP更新しました</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/215</link>
    <description>先日、撮影したベニヤマシャクヤクです。
年々、少なくなるのが心配でBLOGでは山名を伏せました。
二上山ではササユリの他に、ホタルブクロまで「取らないで」の
表示がありましたね。
矢田山のギンランも、見た三日後にもう姿を消していました。
心ない人が多いのは、山で花を見るのを楽しみにしている
ものにとって本当に悲しいことです。

ところでHPリニューアル中です。お暇な折にご覧頂ければ幸いです。

追伸：やっと勝ちました。今日から甲子園ですね。
サイトでも応援しています</description>
    <dc:creator>変愚院</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-03T10:27:50+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/214">
    <title>変愚院様</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/214</link>
    <description>映画「剣岳　点の記」に寄せて変愚院さまの剣
岳登攀記録を写真を添えて掲載された貴ブログは
圧巻ですね。
きのうきょうのにわか登山愛好者の真似ができる
ものでありません。歴戦のベテランがなせる業で
感心いたしました。</description>
    <dc:creator>健忘庵</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-28T10:24:02+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/213">
    <title>大和郡山矢田山から</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/213</link>
    <description>たいへんご無沙汰しております。奥様もお元気でしょうか？
拙ＢＬＯＧへのご訪問、ありがとうございました。

明日から雨というので矢田歩きに行き、東明寺へ下りてくると
沙羅（ナツツバキ）の花が咲いていました。
矢田寺はこの時期、入山料が必要なので「毎日」登山者は敬遠
しております。
（そういえば、新聞を毎日に変えて「どうされているかなあ」
と思っていたところでした）
いい汗をかいて帰り、キムチ入りヤキソバを作り（昼から飲み
たいときだけ私が焼きます）、「金麦」を飲みました。
健忘録で、…</description>
    <dc:creator>変愚院</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-27T17:34:44+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/212">
    <title>あじさい</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/212</link>
    <description>二上山の大阪側登山口から雌岳の斜面には、山主が丹精こめた
アジサイ畑があるのですが、満開になるには、あと一週間
かな。

ここのアジサイは種類か土壌のせいか、さわやかなブルー
が多い。それが群生しているので、一斉に咲くと、実に
美しい。梅雨の晴れ間も、雨に打たれるときも、いい
眺めを見せてくれる。</description>
    <dc:creator>fujita.k</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-14T16:09:26+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6621.teacup.com/fujita/bbs/211">
    <title>続おっちゃん登山者様</title>
    <link>http://6621.teacup.com/fujita/bbs/211</link>
    <description>青谷の吊橋は存じております。妙な話で恐縮ですが、足元の下が空で、
揺れるような狭い橋は苦手でして、谷瀬の吊橋にしろ屋久島のトロッコ
橋にしろ、渡りきれないタチです。青谷の吊橋も敬遠しています。

堤防下の河川敷を歩けるのは、柏原市内の大和川付け替え工事点の
下流以降では大阪湾まで実現しています。奈良では桜井の一部と
三郷町の一部だけでした。たしかに大和川はまだ治水目的が優先
されて河畔に親しむ工夫がたりませんね。

亀の瀬あたりは左岸の国道筋歩きは危険だし、景観もよくない
ようです。…</description>
    <dc:creator>fujita.k</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-09T09:50:51+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>
