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ミソサザイ

 投稿者:森田 欣佐  投稿日:2018年 2月17日(土)08時50分48秒
返信・引用 編集済
  待望のミソサザイが本日15日 小宮公園で撮れました。
尾を上に立て活発に動く。 コケを使って木の根元などに
巣を造る。
小さな体に似あわない大きな美声で長くさえずります。

 
 

ルリビタキ

 投稿者:森田 欣佐  投稿日:2018年 2月 8日(木)10時56分53秒
返信・引用 編集済
  みなさん。いつもご指導ありがとうございます。
小宮公園で今日
ルリビタキのウバユリとまり と 飛び始めが
撮れました。 ご笑覧くださいませ。


 

伊豆稲取のつるし雛

 投稿者:黒沢吉信  投稿日:2018年 1月30日(火)17時58分57秒
返信・引用
   地域の仲間達と伊豆の熱川に出掛けました。近くの稲取で「つるし雛まつり」が開催されていましたので女性が多いこともあり足をのばして見学してきました。メイン会場の他に公園にも会場があり2カ所まわってきました。
 天気もよく三原山に雪が見えましたので写真を撮ってみました。ご笑覧下さい。
 

小宮公園の小鳥

 投稿者:森田 欣佐  投稿日:2018年 1月18日(木)04時31分30秒
返信・引用
  本年 初めての初撮りです。
小宮公園の上 菜の花畑に ジョウビタキ
ウグイス メジロ がサービスしてくれました。
本年も よろしくご指導くださいませ。

 

謹賀新年

 投稿者:茂又弘道  投稿日:2018年 1月 7日(日)20時30分45秒
返信・引用
  各位
新年明けましておめでとうございます。
本年も皆様の作品を鑑賞させて頂きますのでよろしくお願い申し上げます。
ところで、この正月は例年になく寒くこれに地震のおまけまでついてきて
この先何が起きるのか不安を抱いたのは私だけではないと思います。
初詣は近所の八幡神社とこのすぐ隣の真言宗のお寺に参りました。
この寺には武蔵野市内の寺社にある七福神のうち寿老人と毘沙門天の二神が
あり多くの参拝者を集めておりました。
二神は石造りで、また境内入口に立つ仁王像も同様です。
このため山門やお堂は無く狭い境内がすっきりしていると同時に大変エコノ
ミーな結果となっていることに感心したところです。
 

おめでとうございます

 投稿者:森田 欣佐  投稿日:2018年 1月 7日(日)09時55分20秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

 

シモバシラ草

 投稿者:黒沢吉信  投稿日:2017年12月18日(月)15時04分54秒
返信・引用 編集済
  今年は寒波のせいか「シモバシラ草の結晶」が早いようです。昨年は12月26日でしたが
二週間も早く12日に結晶が見られました。驚きです。
 

奥大井の鉄旅

 投稿者:茂又弘道  投稿日:2017年12月10日(日)20時21分49秒
返信・引用
  12月上旬、母校の「鉄ちゃんクラブ」のO B達と大井川に沿って走る大井川
鉄道を訪ねました。
この鉄道は金谷~千頭(せんず)間の電化された本線と千頭~井川間の非電化
の井川線とから成り、井川線の列車はトロッコサイズです。
沿線では紅葉の盛りで車窓からも広く眺められ、特に井川線では眺めのよい
ところでは列車が徐行するサービスもありました。
初めの写真は井川線のなかでも川幅の広い所での山の紅葉の様子です。
次はさらに上流のアーチ橋を映す淵の様子です。
終点の井川付近では紅葉は終りを迎えようとしておりました。
帰路は千頭からS L列車で大井川に沿って下りました。
終りの写真は千頭駅における出発まえの様子です。
一足早く新年の姿を披露している機関車は昭和5年(1930年)製造
のC 10型8番機です。
この列車は座席指定の急行扱いのためほとんどの区間を無停車で走り抜け
ました。
                              終わり
 

天城高原温泉旅行(その2)

 投稿者:木村 堯  投稿日:2017年11月19日(日)19時21分41秒
返信・引用 編集済
  前回投稿(その1)で、宿泊ホテルの難点に、最寄り駅から遠距離なことを記しました。
掲載後思い出して、もう一つありました。通常温泉ゾーンの宿泊場所は、館内どこでも
浴衣・スリッパ自由なのですが、このホテル、食堂へはちゃんと正装がルールでした。
然程に格調を誇るのであれば、食堂等で、団体ご婦人客の狂笑を禁じて欲しいものです。
最終日、ホテルからのバスを途中下車して、大室山へ向かいました。
大室山は、伊豆東部火山群の一員で、約4,000年前の噴火により、流れ出した溶岩で、この
伊豆高原を形成したんだそうです。
上の写真は、リフトで登った「お鉢巡り」、一周徒歩約30分の情景です。赤い鳥居の建物は、
「浅間神社」で、由来は分かりませんが、安産の神様なんだそうです。
中の写真は、海上安全、海難防除、大漁祈願を地元の漁師が願った「八ヶ岳地蔵尊」です。
最後の写真は、上から臨んだ太平洋の眺望で、房総半島から伊豆諸島を見渡せます。
伊東駅まで戻って、私の至高の楽しみ、昼食は地ビールで生シラス丼。”生きててよかった”
あと何回こんな感情を享受出来るか、筋肉痛に耐えて次回のプランを検討したいと思います。
 

天城高原温泉旅行(その1)

 投稿者:木村 堯  投稿日:2017年11月18日(土)09時26分47秒
返信・引用
  私は、現在は海外旅行を卒業し、最近は年に数回の温泉巡りを楽しんでいます。
これまで行き先は東北地方が主でしたが、今回は伊豆の天城高原を選択しました。
伊東駅からシャトルバスで行く、ゴルフ場併設の東急系ホテルです。
部屋から臨む富士の絶景、最上階の温泉は、弱カルシュウム、ナトリュウム系の
良く温まるものでした。その上、食事は地元魚類主体で、誠に美味でした。
ただ難点は、駅からバスで小一時間の所要時間でした。
バスの本数は然程多くないので、二日目の帰路はタクシー利用を余儀なくされました。
この二日目は、河津まで下って、「河津七滝巡り」を楽しみました。
河津桜は余りに有名で、私も二度ほど行きましたが、滝巡りは初めてでした。
七滝(ななたる)は、ひとつを除いてすべて歩きましたが、案の定、翌日は筋肉痛で、
あらためて、年齢と日頃の運動不足を痛感させられました。
上の写真は、部屋から見た富士の絶景です。真ん中は伊豆らしい「踊り子」像の初景滝。
3枚目は、最大の絶景「大滝」です。この滝は「天城荘」の敷地内の為、滝壺まで下り
ることは出来ませんでしたが、まさに「おおたる」の名に相応しい滝でした。
次回、「その2」で、三日目に行った、「大室山」をご紹介します。
 

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